top of page
検索

社内麻雀大会のタイムスケジュール例|3時間・4時間・5時間

8月30日
読了時間: 1分

3時間:仕事終わりの交流会

18:30受付、18:45説明、19:00第1回戦、19:50第2回戦、20:40第3回戦、21:30集計・表彰、21:45終了。東風戦または短時間設定が前提です。交流を重視し、回戦間の移動を簡潔にします。

4時間:標準的な社内大会

13:00受付、13:20説明、13:40第1回戦、14:35第2回戦、15:30休憩、15:45第3回戦、16:40第4回戦、17:35集計・表彰、18:00終了。4回戦を行い、順位の納得感と交流の両方を確保できます。

5時間:競技性と懇親会を両立

大会部分を約4時間に設定し、その後1時間を懇親会に充てます。対局終了後すぐに別会場へ移動すると時間を失うため、同一施設や近隣のBARスペースを使えると運営がスムーズです。

遅延を防ぐポイント

各回の終了条件、休憩時間、集計方法を事前に決めます。司会が残り時間を案内し、集計担当が回戦ごとに入力すれば、最後の待ち時間を短縮できます。


企業向け麻雀大会の企画・運営をご検討中の方へ。麻雀SPICAでは、事前準備からゲスト・スタッフ調整、当日の司会・初心者フォロー・成績集計まで対応しています。赤坂駅からすぐ、最大6卓・24名まで貸切可能です。まずは開催人数や目的をお気軽にご相談ください。


 
 
 

最新記事

すべて表示
社内麻雀大会の企画・運営を外部に依頼するメリットと依頼範囲

外部サポートが向いているケース 初開催で運営方法が分からない、初心者が多い、20人前後の大会、主催者も対局に参加したい、プロ雀士を招きたい場合に向いています。 事前に依頼できること 目的に合う大会形式の提案、ルール作成、卓組設計、タイムスケジュール、役割分担、ゲストプロとスタッフの調整などです。参加者情報が揃えば、当日用の一覧も準備できます。 当日に依頼できること 受付補助、開会説明、司会進行、ル

 
 
 
企業対抗麻雀大会の開催事例|4人1チームで合計得点を競う方法

大会形式 企業別に4人で1チームを編成し、同じチームのメンバーは別々の卓に配置します。各選手の得点をチームごとに合計し、総合順位を決定します。個人順位も併せて表彰できます。 参加企業とゲスト アクセンチュア株式会社、伊藤忠商事株式会社などの参加による企業対抗大会を開催しました。ゲストとして松嶋桃プロ、朝倉康心プロに参加いただき、大会の特別感と交流機会を作りました。 事前準備 参加企業と選手名を確定

 
 
 
社内麻雀大会と懇親会を一緒に開催する方法|会場と進行の決め方

おすすめは大会後の懇親会 対局前の飲酒は進行や計算に影響する場合があるため、メインの懇親会は大会終了後がおすすめです。対局中はソフトドリンクを中心にし、終了後に食事とアルコールを提供すると切り替えやすくなります。 表彰を懇親会の冒頭に行う 大会会場で集計を終え、懇親会の開始時に結果発表と表彰を行います。全員が揃っているうちに集合写真も撮影します。 会場移動を短くする 別の店へ移動すると、迷う人や帰

 
 
 

コメント


bottom of page